花菖蒲さんのじぶん地図

じぶん地図

最近ハマっているものや推しは?

読書、日記を書くこと、手紙、手芸、お茶を飲むことです。

好きな食べ物・飲み物

お茶を飲むことが好きです。
近所のスーパーマーケットやカルディ、ルピシアに行くと必ず、お茶が売っているコーナーに行きます。

好きな映画・ドラマ

コウノドリ

子どものころ夢中になったもの

私は、小学5年生の頃から文通が好きです。学校の友達や、いとことの文通も楽しかったですが、当時、文通を通して学校以外にも友達が出来ることがとても楽しかったです。レターセットを集めていました。

好きな本・作家

子育てに関する本をよく読みます。子どもの体と心の健康の本にも興味があります。料理本も好きです。子育て・家族・友人関係に関する本が好きです。

休日の過ごし方

家族で過ごしています。息子は、友達と児童館や公園に遊びに行くことが増えましたが、息子が自宅にいる時は、息子と一緒に手芸をしたり料理をすることもあります。お茶を飲みながら読書や日記を書いています。

手紙で話したいテーマ・聞きたいこと

何でもリラックスして気軽にお話したいです。子育てのお話、家族のお話、健康について、読書のお話、料理のお話など、色々なお話が出来たら嬉しいです。

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

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文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

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