「シンデレラ」と「美女と野獣」の実写化映画、ドライブしながら歌うこと、お散歩、YouTube、お料理、メイクの研究、ピアノ、不定期日記、UFOキャッチャー、Switch(トモコレとスマブラ)、読書
さんまの塩焼き、サーモン、コーラ、ポテトチップス、牛タン(ねぎ塩、わさび)、ミラノ風ドリア、エスカルゴ、お菓子全般、チョコレートケーキ、たまご、わかめごはん、もずく、納豆、信玄餅、きなこ団子、おにぎり
君の名は、天気の子、すずめの戸締り、シンデレラ、美女と野獣、かがみの孤城、ほどなく、お別れです、ストロベリームーン、オデッセイ、千と千尋の神隠し、君の膵臓をたべたい、ビリギャル、ハニーレモンソーダ
ヨルシカ、Official髭男dism、大塚愛、aiko、いきものがかり、クラシック、吹奏楽、コブクロ、ずっと真夜中でいいのに、Mr.Children、OneDirection、米津玄師、ボカロ
愛知の紅葉「香嵐渓」
アイカツ、プリティーリズム、リズム天国、トモダチコレクション、などなど3DSのゲーム、公園あそび、お人形さん遊び、シール交換、一輪車、縄跳び、どうぶつの森、鬼ごっこ
住野よる「君の膵臓をたべたい」、宇山佳佑「桜のような僕の恋人」、七月隆文「天使は奇跡を希う」「僕は明日、昨日のきみとデートする」、有沢ゆう希「ライアー×ライアー」、宮部みゆき「ソロモンの偽証」
目的地を決めずに気ままにお散歩、お友達や家族とお出かけ、ピアノを弾いたり弾かなかったり、たまーに夜更かししてゲームしたり、などなど
親をヨーロッパに旅行へ連れていくこと、セブ島の綺麗な海、北海道と沖縄へひとり旅、冬のよみうりランド
ささいな出来事や恋バナ、悲しかったことに嬉しかったこと、日常のひとコマなど、なんでもゆるーくお手紙で話したいです♪
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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