読書(ミステリー)、海外ドラマ鑑賞、アニメ鑑賞(日本三國、とんがり帽子のアトリエ、葬送のフリーレン)、ガーデニング、パン作り、英語学習
お茶(紅茶・日本茶)、チョコレート、トマト
THE MENTALIST、The Great British Bake Off、ショーシャンクの空に、GATTACA
One Ok Rock、back number、Mr. Children、Mrs. Green Apple
青森の奥入瀬渓流、奄美大島、沖縄、カナダ(トロント)
ピアノ、絵を描くこと
東野圭吾『ブラックショーマンと名もなき町の殺人』、『ガリレオ』シリーズ、梨木香歩『西の魔女が死んだ』、佐藤青南『行動心理捜査官・楯岡絵麻』シリーズ
散歩、ガーデニング、パン作り、読書、ドラマ・アニメ鑑賞
オーストラリア(コアラに会う)、沖縄(シュノーケリング)、北海道(知床半島)、温泉
おすすめの本と感想、ガーデニングのこと、最近作った料理、死ぬまでにやりたいこと、今ハマっていること
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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