正直言って、趣味とか推しみたいなものがなくて…今は、いろんな場所に行って、いろんな仕事をすることが趣味かなぁ…電車やバスに乗って、知らない場所で働くのも好き。黒柳徹子さんが好き。徹子の部屋も大好きです
甘いものなら、カヌレ、シュトーレン、ビスコッティ、硬めプリン、味噌饅頭、ハーゲンダッツ。ポテトチップは、カルビーのしあわせバターが好き。うなぎと、手打ち蕎麦、うどんも好きです。
好きな映画は、ララランド。アメリカが好き。ロサンゼルスが好き。再放送の昭和のドラマ、観てます。NHKの朝ドラの再放送。渡る世間は鬼ばかりも観てます。
最近の歌、なんとなく聴くけど、よくわからなくて。紅白歌合戦は、毎年、観ます。聖子ちゃんの歌、好きです。
アメリカ、ロサンゼルスのトーランス。ニューヨークのスカーズデール。
SNOOPY。パティーアンドジミー。サンリオショップが大好きでした。リリアンが流行ってました。
読書は、苦手で…林真理子さんが好きです。もう30年以上前ですが、真理子さんの文春のエッセイの読者のバス旅行に参加したことがあります。
ラーメン屋さん、カフェ、映画、お散歩、ウォーキング。JRのさわやかウォーキング、時々、参加します。
一人旅をしたことがないので、少し遠くに、鈍行列車や、高速バスで、のんびり旅がしてみたいです。リゾートバイトもしてみたいです。
どんな時に、幸せを感じるか。親について、どう思うか。親と、どう接しているか、きいてみたいです。スキマバイトをやっている方とも、繋がってみたいです。
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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