アイスクリーム(特にピスタチオ・チョコミント)、キャロットケーキ、たぬきケーキ、喫茶店プリン、ミスドのドーナツ、萩の月、薬膳カレー、ラザニア、キッシュ、さんま、紅茶、チャイ、おたる醸造のワイン
陰陽師、JIN-仁-、Dr.コトー診療所、篤姫、翔んで埼玉、アルジャーノンに花束を、国宝、バーフバリ、マッキー、天使にラブソングを、ペット、インターステラー、マイ・インターン、プラダを着た悪魔
アジカン、サンホラ
阿寒温泉(北海道)、亀戸神社・清澄白河庭園(東京)、鶴岡八幡宮・ガラスの森美術館(神奈川)、鳥羽水族館・ミキモト真珠島(三重)
おもしろ消しゴム集め、チロルチョコの包み紙集め、土偶や埴輪のレプリカ集め、チョコエッグの動物集め、ビーズで動物を作る、作ったビーズ動物の撮影、よだかの星のピアノ弾き語り
隆慶一郎『影武者徳川家康』『死ぬことと見つけたり』小野不由美『十二国記』上橋菜穂子『獣の奏者』池上永一『テンペスト』『黙示録』浅田次郎『中原の虹』『蒼穹の昴』ダレン・シャン、転生したらスライムだった件
朝寝坊、お昼寝、美味しいもの巡り
一生のうちに全都道府県を巡りたいです(*^^*)
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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