温かいお茶を淹れてのドライブ、拾った木の実でリース作り、コラージュ日記、写真撮影(カメラ)、旅のアルバム作り、お菓子作り、レザークラフト、ガラスペンでなぞる本
アップルパイ、プレッツェル、クロワッサン、お茶(LUPICIA、ハーブティー)
ハリーポッター、プラダを着た悪魔、バイオハザード、ジブリ全般、君の名は
宇多田ヒカル、きのこ帝国、相対性理論、ゆらゆら帝国、東京事変、七尾旅人、藤井風、aiko、サカナクション、ケルト音楽、洋楽
安曇野の「白鳥湖」。冬には湖にたくさんの白鳥がシベリアから越冬しに来訪します。写真を撮るも良し、餌をあげるも良し。朝方、霧のかかる中に見る白鳥は幻想的です。
シルバニアファミリー(森の仕立て屋さん)、シール集め、ゲーム(牧場物語)、「ちゃお」や「りぼん」の発売日が毎月の楽しみでした
宮沢賢治『銀河鉄道の夜』、村上春樹『ダンス・ダンス・ダンス』、ダニエル・キイス『アルジャーノンに花束を』
プラネタリウム、映画館で映画鑑賞、マルシェやフリマに行く、カフェで読書・お手紙を書く、お茶や珈琲を淹れてドライブ、雑貨屋・文具店巡り、コンサートやライブ、知らない街を歩く、朝は早く起きて行動する派です
全国各地の温泉街巡り(休日にはよく車で足を伸ばして温泉に行きます)や、カフェ・喫茶店巡り(旅先でふらりと寄るのが好きです)。外国ならヨーロッパ
お互いの趣味の話、読んだ本やおすすめの映画の話、最近の出来事や嬉しかった事、あとはコラージュや写真(私はフィルム・デジタル共にやります)される方はそちらもぜひ交換出来たら嬉しいです!
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。
著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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