ぶんぶんさんのじぶん地図

じぶん地図

最近ハマっているものや推しは?

宇都宮ブレックスの比江島慎選手(バスケのことよくわかってないですが、とにかく顔が好き)

好きな食べ物・飲み物

アボカド(そろそろダンナの怒りが爆発しそうな程、毎日食卓に並べている。そして、種は植えます。しばらくすると枯れるのですが、いつか実を収穫する夢をみてます。)

好きな映画・ドラマ

2時間サスペンス

お気に入りの音楽

松任谷由実

みんなに紹介したい場所

山口県にある秋芳洞。もう随分行ってないけど、遠くから人が訪ねてくれた時は、案内してました。非日常の景色の美しさと時間の流れに感動します。

子どものころ夢中になったもの

りぼんの付録集め

好きな本・作家

真梨幸子 深木章子(イヤミス大好き)

休日の過ごし方

ゴロゴロゴロゴロひたすらゴロゴロ

行ってみたい・旅行したい場所

宇都宮(お店の壁やガラスのみならず、バスやJRの車体まで、ブレックスの選手達でラッピングされているらしい!おとぎの国ですか?)

手紙で話したいテーマ・聞きたいこと

お互いに気兼ねなく、話したいことを書ければいいな。私が書いたことに興味無ければスルーしていただいて、私も興味無ければスルーします。やり取りを繰り返しながら、心地よい関係を築いていければ嬉しいです。

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

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文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

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