かなこさんのじぶん地図

じぶん地図

最近ハマっているものや推しは?

YouTube「生きて山から帰るには」。山登り、縁遠いどころかインドア派なのになぜかハマりました。
健康のために(←最近こればっかり)酢納豆食べてます。体に良いってテレビか何かで見ました。

好きな食べ物・飲み物

お酢が好きで、いろいろな物にかけてます。東海地方在住時に“岐阜タンメン”にハマりまして、関東進出を家族で願っています。あの“酢もやし”を再現出来ないものか…。

行ってみたい・旅行したい場所

沖縄。水族館が好きなので、美ら海水族館に行ってみたいです。
近場では文具女子博2025でしょうか。昨年おもしろそう〜と思っていたのに、行かずに終わってしまいました。

手紙で話したいテーマ・聞きたいこと

私は学生時代手紙が最もコスパよい通信手段だったので、離れてしまった友達とよくやり取りしていたのですが、若い方は手紙を書く機会は少なかったのではと思うのです。何故今文通を?教えていただけると嬉しいです。

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

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文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

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