カンチャーナさんのじぶん地図

じぶん地図

最近ハマっているものや推しは?

滝や山の上の寺社に行きたくて登山サークルに入りました。登山自体には興味がなかったのですが、いつの間にかハマってしまい、サークルの皆といろんな山へ行っています。

好きな食べ物・飲み物

焼き魚、海鮮料理、たらこパスタなど魚介の食べ物が大好きです。
動物福祉の観点から肉は食べず、卵・乳製品はなるべく控えています。
魚は食べていいのか?と葛藤中…

好きな映画・ドラマ

「始皇帝暗殺」「クンドゥン」の映像美にやられました。ウォン・カーウァイ監督、ミッシェル・オスロー監督も好きです。

お気に入りの音楽

Gigi masin「Sabena」、ulla『foam』は今まで聴いた中で最高です! Visible Cloaks、Huerco S.も好き。最近はPeterparker69にハマっています。

みんなに紹介したい場所

最近行った徳島県の剣山です。この夏4回も登りました。とにかく稜線からの眺めが絶景で、徳島にこんな楽園があるんだーと感動しました。

子どものころ夢中になったもの

音楽を神のように崇めていました!(今でもそう)。あと、お笑いが大好きで「吉本超合金」「オールザッツ漫才」が私の笑いの感性を形作ってくれました。

好きな本・作家

宗教学・心理学・スピリチュアルなどの本をよく読みます。小説はあまり読みませんが、吉本ばなな、梨木果歩、初期の森見登美彦などが好きです。

休日の過ごし方

登山サークルに参加するか、サークルの企画がない週はソロで徳島の眉山へ登っています。家では音楽を聴きながら瞑想の記録を書いたり、お手紙を書いたり。

行ってみたい・旅行したい場所

高千穂や奈良の大神神社などで瞑想的な時間を過ごしたいです。

手紙で話したいテーマ・聞きたいこと

瞑想を通して、人生についてや自身のエゴイズム・ネガティブな感情に向き合ってきました。日々の幸せや葛藤について語り合い、お互いが自分の中へと深く入っていく機会となれば幸いです。

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

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文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

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