mihokoさんのじぶん地図

じぶん地図

最近ハマっているものや推しは?

コラージュ、文具、はんこ、スタンプ、シール、ラベラーシール、水谷豊、相棒、葬送のフリーレン、薬屋のひとりごと、19番目のカルテ、心理学、保育、幼児教育、嵐、ドラマ、紙もの、旅行、買い物、百均、香水

好きな食べ物・飲み物

味噌煮込みうどん、名古屋メシ、ラムネ、綿菓子、炭酸ジュース、緑茶、紅茶、ほうじ茶

好きな映画・ドラマ

相棒、Dr.コトー、コードブルー、救命病棟24時、19番目のカルテ、トリック、おくりびと、鉄道員(ぽっぽや)、VIVAN、新選組!、朝顔、おみやさん、遺留捜査、科捜研の女、明日はきっといい日になる

お気に入りの音楽

さだまさし、フォークソング、虹

みんなに紹介したい場所

五島列島、文具店、イギリス、ロンドン、ルーブル美術館、韓国、ソウル、開田高原、名古屋市

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。

文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

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