森(山?)の中のカフェ。事情もあるのですが、毎週行ってる所があります。あと、地域産のお米や野菜が推しです。
住んでる地域産の野菜やお米。飲み物はブラックコーヒー。でも、コーヒーは今なるべく控えています。紅茶や緑茶、麦茶も好き。
朝ドラ「虎に翼」「あんぱん」他にも朝ドラいろいろ好きでした。「ばけばけ」にも期待。映画は子供の頃は「ネバーエンディングストーリー」「風の谷のナウシカ」など、若い頃に見た「耳をすませば」など。
昔と今では変わりました。今は、カリンバやオルゴールのインストロメンタルが好きです。
ログハウスのカフェ、行ってみてください。気分が良くなってサイコーです。
マンガを描く事、音楽(歌や、学校にあった木琴、鉄琴演奏など)
小川糸「ツバキ文具店」、高原剛一郎「世界は聖書でできている」、中川健一「BEACON vol.1〜3」
自分時間が欲しいところです。だいたい家事してますね。隙間時間はスマホでYouTube(政治、お医者さん、音楽、キリスト教のメッセージなど)を見ています。
イスラエル。体調のこともあって行けないですが、聖書の世界を味わってみたいです。あとヨーロッパもいろいろ昔の街並みなど見てみたかったです。
今、どんな事に興味を持っていますか?
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。
著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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