灯火さんのじぶん地図

じぶん地図

最近ハマっているものや推しは?

フィルムカメラで写真を撮ることと、おばけモチーフの小物集め。特にオバケーヌが好きです。

好きな映画・ドラマ

孤独のグルメ、相棒、SHERLOCK、エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY、イミテーション・ゲーム等

お気に入りの音楽

ボサノバやジャズ、ケルト音楽など、穏やかな曲が好きです。小野リサやエディット・ピアフの歌もよく聴きます。

子どものころ夢中になったもの

剣と魔法など、不思議な世界の物語が好きで、「龍と魔法使い」や「刻の大地」をよく読んでいました。
ほかに、シャーロック・ホームズなどの探偵ものも好きでした。

休日の過ごし方

本屋や文房具屋を巡ったり、写真撮影、ゆっくり寝たり。

行ってみたい・旅行したい場所

各地の動物園や植物園、水族館、美術館。神社仏閣など、写真を撮りながら巡ってみたいです。

手紙で話したいテーマ・聞きたいこと

その人が好きなものや、夢中になっていること、つい買ってしまうものの話。 どうしてそれを好きになったのか、どんなふうに楽しんでいるのかなど。

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

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文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

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