むぅさんのじぶん地図

じぶん地図

最近ハマっているものや推しは?

笠間で買ったお皿でカレーを食べること。甘い飲み物(全然行かなかったコーヒーチェーン店に行くようになった)。読書会に参加すること。

好きな食べ物・飲み物

タコライス、カレー(少し前から通っている、日替わりの店のもの)、納豆(最近は、ごはんにかけずにオクラと食べる)、グミ(ハードグミ。UHA味覚糖の「むっちりグミ」が特に好きだが、あまり見かけない。)

好きな映画・ドラマ

『タクシードライバー』『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』『ウルフ・オブ・ウォールストリート』『東京物語』『ソナチネ』『TRICK』。
昨年観た作品だと『旅と日々』。

お気に入りの音楽

ASIAN KUNG-FU GENERATION、サカナクション、くるり。HIPHOP。少し前のアニソン。父が車でかけていた80,90年代?の邦楽・洋楽。
もっと色々勉強したい。

みんなに紹介したい場所

京都(圓通寺、宝泉院、雪の日/夏の貴船・鞍馬、大文字山)、飛騨高山、尾道、常滑、笠間

子どものころ夢中になったもの

友達との外遊び全般(ドッジボール)、ゲーム(遊戯王。DS:マリオカート、ポケモン。PSP:モンハン3rd、MGSPW、ゴッドイーター。)、クラス新聞づくり、読書(『怪談レストラン』、星新一)

好きな本・作家

梶井基次郎『檸檬』、黒井千次「聖産業週間」は読んだ時期のせいか記憶に残っている。あまり作家で読むことはない。小説(純文学)、人文社会系の本が中心。今年は芥川賞受賞作品を50作読むのが目標。

休日の過ごし方

まだ行ったことがない街に行って散歩、絵画教室、美術鑑賞、映画鑑賞、読書、読書会に参加、書店に行って積読本を増やす、家事、仕事・趣味の勉強。
やる気がなければ昼過ぎまで寝る。起きて悲しくなって夜更かし。

行ってみたい・旅行したい場所

海外(台湾:海外旅行の経験がないので近場から。フランスなどの有名な美術館、カタール、南極)、東北(青森。福島の諸橋近代美術館)、サンライズ出雲・瀬戸に乗る。歌舞伎座、寄席。
関東にも詳しくなりたい。

手紙で話したいテーマ・聞きたいこと

見たものや聞いたものから考えたこと、訪れた場所で感じたこと。
趣味が自分と部分的に重なっている人から、重なっていない部分の話を聞きたいです。

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

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文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

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