Netflixで色々見ること(アニメ、ドラマ、恋愛リアリティ番組、映画)、BE:FIRST、STARGLOW、BMSG、YouTube(vlog、ゲーム実況)、ツイステ、ゲーム、読書、猫、レタセ集め
辛い食べ物、納豆など
最近だと見た映画は鬼滅の刃。愛のがっこうというドラマが面白くてラウールくんのカッコよさに惚れた
BE:FIRST、AileTheShota、STARGLOW、なとり、乃紫、キタニテツヤ、aiko、ロス、Vundy、yama、嵐、菅原圭、ファントムシータ、AyumuImazu、AKASAKIなど
任天堂のキューブのゲーム
大事にしてる本はマット・ヘイグさんのミッドナイトライブラリー。最近読んだ本は原田ひ香さんの月収。特定の誰かの本を深くというより広く浅く色々読みます
日常のちょっとした出来事(日常のちょっとした喜怒哀楽の報告・相談事など)、共通の趣味の話、共通の趣味以外の相手の好きなもののの話(聞くのも好きなので!)など
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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