おうちドリンクバーを作って楽しんでいます。紅茶を中心にコーヒーやカップスープの素などを用意したり。家が一番静かで落ち着くのでカフェには行かず、お菓子を買ってきて家でまったりしています。
紅茶(ミルクティー)、カフェオレ、さつまいもスイーツ、プリン、カステラが特に好きです。紅茶はリントンズ、PG、タイフー等のイギリス物中心に、ルピシア、カレルチャペック、ロンネフェルトを良く飲みます。
ジャズ・フュージョン、テクノ系、ゲームミュージック、無印の店内で流れている音楽をよく聴いています。ゲームミュージックは80年90年代タイトル、ドラクエ、FF、任天堂、コナミSHTが好みです。
文通村が来ていたらお手紙を書いています(平日書けないので休日にまとめて)。お手紙が無かったらレターセットの自作や万年筆インク調合をしています。ウォーキング、筋トレ、100均、文具屋巡りもよくやります。
私の中では東北と北陸に行きたいです。行った事が無いので行きたい県は、秋田・岩手・富山・石川・新潟です。ピンポイントで函館経由大間とか、下北半島にも行ってみたいです。
万年筆インク好きなので購入・手持ちのインクの事、最近購入した文房具について、こういう文具が良かったよー!こういう使い方が面白いよ!等、情報交換・共有がしたいです。
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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