子供の頃から本が好き「大草原の小さな家」「赤毛のアン」シリーズなど。お料理、食器集め、バレエ、海外犯罪推理ドラマ、コーヒー、紅茶、コスメ、真珠のアクセサリー、ベランダ園芸など。お家でゆっくり派。
パンが好きです。詳しくはないけどコーヒーと紅茶を色々楽しんでいます。お酒は下戸で飲めないです。甘いものが好きで洋菓子も和菓子をおやつに楽しんでいます。
海外ドラマが好きです。主に英国ミステリーの犯罪推理もの、アメリカのFBIものや刑事もの。映画は少し古いジェイソンステイサムのアクションものでスカッとするのが気分転換に。ロマンチックコメディも大好きです
大草原の小さな家シリーズのテレビ放送が大好きで必ず見ていました。原作本も好きで全巻持っています。赤毛のアンシリーズも大好きで全巻読みました。あとクラシックバレエを習っていました。
おうちでゆっくり過ごすのが好きなので焼きたてパンを買って来てコーヒーを飲んでまったりしています。美術館に年に数回行き最近ではモネ展やゴッホ展に行きました。たまにランチバイキングもご褒美に行きます
キラキラしたきれいなものが好きなので、目の保養に宝飾展や美術展に行ってみたい。御徒町の卸街にも行ってみたいです。一番見ていて好きなのは真珠です。
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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