「ばけばけ」と「べらぼう」は遅れないようがんばってる…!
お寿司、オムライス、クリームシチュー、サーティーワンのチョコレートアイス、クリームブリュレ。基本的にはこどもと同じ味覚。
古いディズニーアニメ(映画)を見て育ちました。マイナーどころだと、南部の唄、ベッドかざりとほうき、王様の剣、ピートとドラゴンなど。短編も好き。
1番ライブに行ったのは、ゆらゆら帝国、キリンジ(兄弟)、THE SKA FLAMES。心の支えは小沢健二。ゆらゆらしたり、ステップを踏める音楽が好き。小学生の時に笠置シヅ子を買ったりも。
考えたけど、どこでもいいよ!
スペインにまた行きたい。食事・気候が良く、文化も面白かったから。国内だと盛岡、松本など、民藝館があるところに行きたい。あとハワイの火山を見てみたい(名前は知らない)
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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