朝ドラ「らんまん」、中学英語の学び直し(ポストクロッシングのため)、八咫烏シリーズ
4枚切りの分厚いトースト、納豆ごはん(納豆はとろっ豆)、オムライス、鮭の塩焼き、チョコレート、月見バーガー各種、KFCのチキンとポテト、なか卯のお味噌汁
君の名は。、すずめの戸締まり、名探偵コナン劇場版全般、さよならの朝に約束の花をかざろう、秒速5センチメートル、かがみの孤城、相棒シリーズ、らんまん、古畑任三郎シリーズ、特捜9シリーズ など
能面検事シリーズ、シャーロック・ホームズ対伊藤博文シリーズ、宝石商リチャード氏の謎鑑定シリーズ、マリー・アントワネットの日記シリーズ、サキヨミ!シリーズ、世界でいちばん透きとおった物語 など
最近うれしかったこと、楽しかったこと、印象に残ったこと、考えたこと、読んだ本の感想、おすすめのYouTube、文房具の話、その他なんでも。あなたの価値観を少しずつ知っていきたいです。
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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