くろのさんのじぶん地図

じぶん地図

最近ハマっているものや推しは?

プラネタリウム
スマホを眺めたり、ふと気が付くと下を向いていることが多いけれど、星空を眺めながら、上を向くって大事だなと思いました。
最近、月1ぐらいで通っています。

好きな食べ物・飲み物

ナポリタンとモンブランとパン

好きな映画・ドラマ

「ジュラシック・パーク/ワールド」
「場所はいつも旅先だった」
「マイ・インターン」
「最強のふたり」

お気に入りの音楽

SPECIAL OTHERS
たいせいはぼく(島太星さん)
流れる時間にそっと寄り添ってくれるジャズとかが好きです

子どものころ夢中になったもの

図書館

好きな本・作家

吉田篤弘「つむじ風食堂の夜」
小川洋子「猫を抱いて象と泳ぐ」
須藤古都離「ゴリラ裁判の日」
早瀬耕「未必のマクベス」
「ロボット・イン・ザ・ガーデン」
「カモメに飛ぶことを教え猫」

休日の過ごし方

猫とまったりゴロゴロ、演劇を観に行く、本屋さんをゆっくり回る、美味しいコーヒーを飲みに喫茶店巡りをする

手紙で話したいテーマ・聞きたいこと

おすすめの本の話や、観た舞台のお話などもできたら嬉しいです。どちらも守備範囲はかなり広いと思います。

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

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文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

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