ちりりさんのじぶん地図

じぶん地図

好きな映画・ドラマ

「幸せカナコの殺し屋生活」全6話、おもしろくて、一気見しました。
ブラック企業から、超ホワイト起業の殺し屋に転職。ブラック企業で培った技で殺し屋としての才能を発揮していきます。コミカルな殺し屋でした。

好きな本・作家

・深沢仁さん『ふたりの窓の外』
一番好きな大人の恋愛小説。
・益田ミリさん『僕の姉ちゃん』シリーズ
・森沢明夫さん『あおぞらビール』
爆笑、自然満喫エッセイ
・青山美智子さん『木曜日にはココアを』

休日の過ごし方

読書、チェアリング、サイクリング、書店でのんびり、一人旅、麻雀、映画、ランチ巡り、レターセット探し

手紙で話したいテーマ・聞きたいこと

最近の自分自身のニュース、面白かった話、はまってること、地元や旅先のおすすめスポット、おすすめ本やグッズなどなど、ぜひ教えてください。

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。

文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

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