Vtuber(来栖夏芽、周央サンゴ)、謎解き、読書とか。ブルーロックはよく読んでる。
鮭の塩焼き、お寿司、鍋(赤からが特に好き)、干物とか。ごはんにあえば何でもおいしい。
映画はあんま見ないかも。ドラマでいえば、相棒、緊急取調室、科捜研の女、放送局占拠とか。刑事モノが好き。
月ノ美兎、THE BINARY、月詠み、藍月なくるとか。基本はミックスで聞いてるのであんまりこだわりないかも。
長野県松本市「アルプス展望台」、岐阜県岐阜市「アンノンティーハウスとか。
ピアノ、打楽器、マンガ(スラムダンクとか)、アニメとか。ドラマはずっと日テレ系土曜9時代を夢中で見てた。(ごくせん、デカワンコ、ザクイズショウ)
佐藤青南「たぶん、出会わなければよかった嘘つきな君に」、松岡圭介「高校事変」、三秋縋「君が電話をかけていた場所」、佐々木愛「料理なんて愛なんて」、長月天音「キッチン常夜灯」
旅行にいく途中で本を読んだり、うたたねしたり。カフェにいっておいしいものも食べたい。穏やかな景色を眺めてたい…けど結局はやるきなくって家でごろごろしてる。
城崎温泉で温泉巡りだとか、北海道でおいしい海鮮バイキング食べたりだとかしてみたい。あとは旅館で早めにご飯を食べて部屋の中でぼーっとしてたい…
身の回りのできごと、最近読んだ本、見たドラマとかの作品紹介、自分の生き方とか人生観とか。
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。
著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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