最近、バスケの試合(Bリーグ)を見に行きました。迫力があって応援も楽しくて・・・!すっかりハマってしまいそうです!
カレー、餃子はどっちもNo.1!どっちかなんて選べません・・・笑
レ・ミゼラブル、ジュラシックパーク/ワールド、昔のディズニーやジブリ作品
髭男(10月のライブ、映画見に行きます!)、ミスチル。何気にクラシック音楽も好きで、時々オケ聞きに行きます
中山七里の岬洋介シリーズ・御子柴礼司シリーズ、今野敏「隠蔽捜査」、池井戸潤「俺たちの箱根駅伝」、夏川草介「スピノザの診察室」などなど。ミステリー、ほっこり系の話。漫画も幅広く読みます
1人カラオケ、映画館、漫画喫茶に行く。友達とご飯や謎解きイベントに行くなど。土日のうち1日は活動的に、もう1日は家でゆっくり読書やゲームなどをして過ごすことが多いです
下呂温泉など温泉地、沖縄
読んだ本・漫画、面白かった映画、ハマってること、その他何でもない日常のことなど。何でも!
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。
著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
会報ギャラリーページはこちら



