ピアノを弾くこと、純喫茶でスイーツとコーヒーを頂くこと、秋スタートのドラマを見ること
インドカレー、サンマ、焼き鳥、チョコレート、コーヒー、紅茶、お茶、カクテル(先日人生初のバーに行って飲んだら美味しかった✨️)
花束みたいな恋をした、国宝、コナン全シリーズ、チョコレートドーナッツ、ミッションインポッシブル、ニューヨークの恋人、相棒、恋は続くよどこまでも、逃げるは恥だが役に立つ
MISIA、ドリカム、小田和正、髭男、ミセス、鈴木雅之、B’z、QUEEN
今年は、比叡山延暦寺に行きました。荘厳な雰囲気で、心が落ち着きました。とにかくお寺の敷地が広いので、たくさん歩きましたけど、とても楽しかったです。
ポケモン、スマブラ、ピアノを弾くこと
東野圭吾のガリレオシリーズ、小川洋子の博士の愛した数式、JKローリングのハリーポッター、金城一紀のフライダディフライ
お散歩、マラソン、音楽を聴くこと、映画を観ること、犬と遊ぶこと
タイ、青森県、金沢、鳥取、高知県
おすすめの映画、音楽、本、旅行先、美味しかった食事、(話せる範囲での)最近の出来事
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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