読書、映画鑑賞、落語の寄席、ポストクロッシング、万年筆、インク、マスキングテープ、スポーツ観戦(ラグビー、野球、駅伝、サッカー)美術館巡り、御朱印集め、旅行、都内散歩、紅茶、ダイエットのためジム通い
お寿司、焼肉、ルピシアの紅茶、プリン、ドーナツ、シュークリーム、いちごのショートケーキ、アップルパイ
教皇選挙、国宝、侍タイムスリッパー、沈黙の艦隊、キングダム、トップガン、ミッドナイトスワン、007シリーズ、マリアンヌ、ブリジットジョーンズの日記、海街ダイアリー、リリーのすべて
松任谷由美、オフコース、サザンオールスターズ、B'z、TMネットワーク、小田和正、80年代のシティポップやニューミュージック
薔薇の季節の古河庭園と鳩山会館、伊東屋銀座本店、東京鳩居堂銀座本店
折り紙、エレクトーン、マスコット作りなど手芸
原田マハ、南杏子、柚月裕子、湊かなえ、今村翔吾、東野圭吾、浅田次郎、村木嵐、中山祐次郎、池井戸潤、垣谷美雨、薬丸岳、塩田武士
散歩、読書、美術館、映画鑑賞、歌舞伎鑑賞、ジム、カフェで読書、手紙書き、図書館、スポーツ観戦(ラグビー、野球、駅伝、サッカー、マラソン、バレーボールetc)
ニューヨーク、オーロラを観に行く、スイスでトレッキング、台湾、グレートバリアリーフ、イタリア、エジプト、高千穂峡、小笠原諸島、宮古島、知床でトレッキング、富士山登山、伊豆諸島
最近ハマってること、嬉しかったこと、読んだ本の感想、観た映画の感想、好きなインク、ルピシアのお気に入りの紅茶、ポストクロッシング、美術館の展覧会の感想、オススメ神社仏閣、温泉、旅行先など
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。
著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
会報ギャラリーページはこちら



