寒さも本格化し、ストーブ・コタツ・冬用布団を出しました。3年前に亡くなった愛犬が、毎朝ストーブ目の前を陣取っていたこと、コタツの縁で寝ていたこと、羽毛布団を穴掘りしていたことを思い出してほっこりします
シール帳、ちいかわ、サカナクション🐟
いちご、抹茶スイーツ、抹茶、牛タン、チーズケーキ、居酒屋ごはん🌝
プラダを着た悪魔、ジブリ「ゲド戦記」がNo.1、
サカナクション、宇多田ヒカル、椎名林檎、藤井風☁️
兄が二人いるので、セーラームーンやプリキュアより、仮面ライダーごっこをしてました笑。
阿部暁子『カフネ』、町田その子『52ヘルツのクジラたち』、凪良ゆう『流浪の月』、原浩『火喰鳥を、喰う』
カフェ・ご飯屋さん巡り、水族館、動物園、ショッピング(服・靴・アクセサリー・雑貨・本)、犬カフェ(家には3年前までトイプーがいたので、世界で一番犬が好きです♥)
学生時代に修学旅行にいけなかったので、京都をゆっくり観光してみたいです。あと、ルーブル美術館に行ってみたいです!
最近読んだ本の感想、趣味の話、日常の喜怒哀楽な話、悩み事や愚痴、相談事など、オールジャンル大歓迎☆
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。
著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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