Pokémon Sleep、カラオケ、手帳、相棒、鬼滅の刃、ドラクエ
近所のもつ煮込みやさんのもつ煮込み。インドカレー。赤ワイン
鬼滅の刃、相棒、ガリレオ、NHKの朝ドラ、かもめ食堂、めがね、ミニオンズ
TUBE、水谷千恵子、昭和歌謡、ドリカム
埼玉県小鹿野町にある両神荘。秩父にあるにぐるまやダイニング。秩父の蕎麦大村
エレクトーン。キャンディキャンディ。
ライオンのおやつ。東野圭吾。赤川次郎。杉原爽香シリーズ。三毛猫ホームズシリーズ。
Curvesに行く。疲れきってるときはただ、ゴロゴロ。手帳を書いたり。ゲームをしたり。
東北に行ってみたい。北海道、沖縄、九州ももう一度行きたい。海外に行けるならかもめ食堂の舞台のノルウェー?スウェーデン?に行きたい
おすすめの本、手帳のこと、趣味のことなどゆるりと語り合えたらと思います
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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