ライブハウスに行く。手話サークルに通う。ヨガレッスンに通う。自然観察会に参加する。
担々麺、ベトナムフォー、ノンカフェイン飲料
ノッティングヒルの恋人、トップガン、バックトゥーザフューチャー
70年代洋楽ハードロック全般、チェットベイカー、清塚信也
九十九里浜周辺の自然、
実物のお人形もありましたが一般家庭で新しい着替えの服を買うことも出来ず、ある時紙に自分で着せ替え人形の全身を描いて切り抜き、服も同様に作り、一人で色々着替えさせては楽しんでいました。
小川洋子「博士の愛した数式」「小鳥」登場人物の繊細な心の動きや思いを強く共感して泣いてしまいました。
ゴロゴロしたり、サイクリングを兼ねた買い物、時々音楽ライブ鑑賞、趣味の合う人はそばにおらずだいたい一人で出来ることを楽しんでいます。
あまり旅行をした事がありません。関東圏から離れた沖縄や北海道方面に行ってみたい、またお寺などで仏像鑑賞も楽しみたいです。
散歩道で野鳥や花を見つける事はありますか?、名前を調べたりしたことはありますか?
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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