くろまるさんのじぶん地図

じぶん地図

最近ハマっているものや推しは?

・AKB48の曲の考察、開拓、メンバーのSNSや公演チェック
・朝井リョウ、伊与原新などの小説(リアル系をよく読みます)
・文房具、特に万年筆とインク、Rollbahn
・有隣堂しか知らない世界

好きな食べ物・飲み物

好きな映画・ドラマ

お気に入りの音楽

AKB48,他48グループ
最近好きなのは「すれ違う瞬間」、ずっと好きなのは「夕陽を見ているか?」

子どものころ夢中になったもの

宗田理「ぼくら」シリーズ
ぼくらの七日間戦争をたまたま読んで図書館でシリーズを読み漁りました

好きな本・作家

朝井リョウ、伊与原新、北方謙三「ブラディドール」シリーズ、近藤史恵「サクリファイス」シリーズ、須藤凜々花「人生を危険にさらせ」、藤田雅史「ちょっと本屋に行ってくる」

休日の過ごし方

(年に数回)劇場、握手会、コンサートに行く
(ほぼ毎週)本屋に行く、カフェで本を読む、資格の勉強をする、気が済むまで寝る

手紙で話したいテーマ・聞きたいこと

・AKB48の話(推しの話、曲の話、衣装の話、昔話)
・文房具の話(最近買った物、お気に入りの物)
・漫画の話(ワールドトリガー、忘却バッテリー、北北西に曇りと行け、キングダム)
・「ゆうせか」の話

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

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文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

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