バク転(練習中)・ミャクミャク…からのトゥンクトゥンクちゃん・手作りシール・まつぼっくり、どんぐり拾い
アボカド(わさび醤油) アナゴの握り 鯵のなめろう プーアール茶 チャイ ルイボスティー ゆでたまご 豚汁 ミンチカツ 冬限定チョコレート ブラックコーヒー
仮面ライダー555(パラダイス・リゲインド3回観ました)・ザ・ロイヤルファミリー(原作推し)
Fight for liberty(UVERworld)・スターマイン(Da-ice)おかあさんといっしょ・おとうさんといっしょの名曲たち
天空の城、竹田城
野球・鉄道・戦隊ヒーロー・恐竜・アリの観察・虫取り・占い・文通
それは経費で落ちません!(青木祐子)・方舟・十戒(夕木春央)・須賀しのぶ・青崎有吾・似鳥鶏
ヨガ・図書館・昼寝・銭湯・かわいいケーキとコーヒー・海・散歩・馬・船
ニュージーランド・台湾の飛虎将軍廟・パラオ・マサイ村・ななつぼし・トーマス列車・姨捨のスイッチバック・佐渡島・沖縄・小豆島・船旅で世界一周
可愛くてクオリティの高いシールの作り方(交換するつもりはない)・オススメの観光列車・フェリーの旅・カラマツのまつぼっくりがある場所
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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