小田島常陽さんのじぶん地図

じぶん地図

最近ハマっているものや推しは?

仏教関連の専門書を読み漁っている
数年前良い専門店を見つけて今や常連客である

好きな食べ物・飲み物

お茶が好きです
お酒は元々日本酒が好きでした
しかし芋焼酎の世界を覗き始めてから完全に「沼」に嵌りました
食の好みは割と辛党かも

好きな映画・ドラマ

「爆弾」と「栄光のバックホーム」という全く雰囲気が異なる2作品から共通した題材「一度きりの人生をどのようにして生きていくか」を深く学び、人生観を大きく変えた2025年でした

子どものころ夢中になったもの

ちっちゃな頃から絵を描いて
今でも人の絵描いている
本の虫は大きくなって華麗な蝶となりました

好きな本・作家

ボルヘス「伝奇集」「砂の本」「続審問」
オマル・ハイヤーム「ルバイヤート」
日本だったら小松左京や森村誠一の短編集を読みたい
松本清張を読み進めている

休日の過ごし方

喫茶にて一服し心を癒やします
たまに行く温泉も好きです

行ってみたい・旅行したい場所

鹿児島県霧島市近辺
芋焼酎が好きなのです

手紙で話したいテーマ・聞きたいこと

日常の何気ないことから新たな気付きを得ています
暮らしがほんの少し良くなりそうな小ネタを共有しましょう
また、プロ野球の話で盛り上がりたい方、歓迎します

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。

文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

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