仕事、同性(女性)地下アイドル、フィットボクシング、ホヨバースゲーム(原神、スターレイル、ゼンゼロ)、国内旅行、トラベラーズノート、喫茶店、文具全般、大人向けシール、牧場物語、冷凍弁当
ラーメン、スターバックスコーヒー、紅茶、ベーグル、鍋、冷凍弁当、ブロッコリー、プロテイン、夫の作ったよだれ鶏
ダージリン急行、良いこと悪いこと、デスノート、ハチミツとクローバー、カリガリ博士、コーヒーアンドシガレット、エヴァンゲリオン
こっちのけんと、女性アイドル、ボーカロイド、米津玄師、ROF-MAO、七次元生徒会、なとり、幾田りら、Deco*27、サンタラ、日食なつこ
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稲垣足穂、吉本ばなな、湊かなえ、村上春樹、近藤史恵『タルト・タタンの夢』、綾辻行人『館シリーズ』、川口俊和『さよならも言えないうちに』、吉田篤弘『それからはスープのことばかり考えて暮らした』
手帳と紅茶タイム、読書、映画・アニメ鑑賞、仕事の自己研鑽(文具情報収集)、ドラマ考察、スマホゲーム、フィットボクシング、国内旅行、道の駅めぐり、料理、牧場物語、ダーツ
京都で長谷川等伯『楓図』の本物が見たい、新婚旅行ぶりのハワイに行きたい、沖縄で二度目の一人旅をしたい、稚内港で初日の出を見たい、ヨーロッパに足を踏み入れてみたい
文具への愛やこだわりを語り合いたい、ドラマの考察をしたい、ゲームの話で盛り上がりたい、おすすめの本を教えてほしい、各地のすてきな観光名所が知りたい、料理のかんたんレシピを共有したい
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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