英検、エヴァ、ガンダム1st、いよわ、チェンソーマン、るーみっく、岡崎京子、HIGH SCORE、狩野英孝、ドイツ語、スパイファミリー
ソナチネ、新感染、ショーシャンクの空に、地面師、リバーズ・エッジ、ハッピー・デス・デイ
米津玄師(ハチ)、na-buna、いよわ、バルーン、MARETU、椎名もた、Lamp、RADWIMPS、森田童子、倉橋ヨエコ、たま、Beatles、Queen、Dio、マイケミ
DS(テトリス、マリオ、マリカー)、3DS(妖ウォ、トモコレ、とび森、うごメモ)、コロコロ、りぼん(2014~2016頃)、フレッシュプリキュア
岡崎京子『Pink』、湊かなえ『告白』、サリンジャー『ナイン・ストーリーズ』、村田沙耶香『コンビニ人間』、森絵都『カラフル』、ルメートル『僕が死んだあの森』、山田花子『直前自殺日記』
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。
著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
会報ギャラリーページはこちら



