北海道日本ハムファイターズ郡司裕也選手が推しです。そのほかには、文房具、マステ、インク集めが好きです。ドラマ鑑賞、パン作り、物作り、料理
好きな食べ物は。和食と中華。けれども、辛いものは苦手。飲茶は、基本的に大好きです。粉物も大好きです。
今は、「じゃあ、あんたが作ってみろ」が好きでハマってみています。以前の映画とかだと「黄泉帰り」「時の輝き」が好きです。
邦楽が好き。2000年代前半の音楽がいちばん好きかも知れません。今時の音楽は、少し疎いです。以前は、いきものがかりが好きで、コロナ禍以前はよくライブに行っていました。
テレビに出ているアイドルのものまね
スタバや買い物に行く。野球観戦。文具店巡り
USJに行ってみたい。
好きな野球観戦の話やお互いの最近の出来事や他の趣味の話し等多様な内容を語り合いたいです
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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