カジサックチャンネル見たり、Switchしたり、夜の星を見ながら散歩したり、シール帳や可愛いもの探しに行ったりしてます。ナルトはずっと今熱い!ゲームはTOSとドラクエX。チョコボールは辞められない
甘口カレー、天丼、母の作るナスの甘辛煮、ラムネ、チョコボール、水、炭酸飲料、1人鍋、バジル味の肉、さんまの塩焼き、シャインマスカットが好きです
コウノドリ、クレしんのオトナ帝国、名探偵コナン(毎年行く)、ドラえもん(毎年行く)、サスペンスはほとんど好き、
Kalafina、XJAPAN、ßź、志方あきこ、石川智晶、See-Saw、梶浦由記、T.M.Revolution、Janne Da Arc、神威がくぽ
北海道にある然別湖にいってみたい!!千と千尋の神隠しの聖地!
ポケモン通信、初期DSで交換してた、懐かしい
病気がみえるシリーズが好き
ドライブ、Twitterエゴサ、YouTubeショート見る、インスタ見る、お宝倉庫、しまむら巡り
日本の綺麗な景色を沢山見たい
ゲームとかアニメの話とか、楽しかったこと、嬉しかったこと、日々の幸せだったこと、色々お話したいです
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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