かりぐらしさんのじぶん地図

じぶん地図

最近ハマっているものや推しは?

一人で歩く山。登山と言うほど本格的では無いけれど、ちょっと危険な遊び。

好きな食べ物・飲み物

白いもの。ご飯、豆腐、カマンベールチーズ、一生懸命に生クリームをシャカシャカして作るバター、そうめん、ホットミルク。

好きな映画・ドラマ

国宝見た?のプレッシャーに負けて、11月末に上映館を探して見に行った。図書館で本の予約待ち76番目に登録した。

お気に入りの音楽

フォレスタと言うコーラスグループと東京大衆歌謡楽団と言う音楽ユニット。

みんなに紹介したい場所

佐賀県立宇宙科学館ゆめぎんが。ワクワクする博物館。毎年、学芸員さんたちが腕をふるうビーコロ展が楽しみ!!

子どものころ夢中になったもの

夕方5時からのアニメが見たいがために部活に入らなかった。宇宙戦艦ヤマトや科学忍者隊ガッチャマンを見ていた世代。

好きな本・作家

愛読書を並べた本棚をひとに見られるのは、恥ずかしい。「どんなものを食べているか言ってみたまえ、君がどんな人か言い当てて見せよう」の書物バージョン。

休日の過ごし方

平日は家の中にいる老母を助手席に乗せてお買い物。光合成をしてもらう。

行ってみたい・旅行したい場所

富士山に登って見たい。

手紙で話したいテーマ・聞きたいこと

大人になってから転んだことある?

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。

文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

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