ジャンクジャーナル。手帳が好き。工作が好き。小さい頃からずっと曲作りと歌と絵が好き。椎名林檎好き。最近はXGのその名の通りextraordinary girlsっぷりにおののいてる。
お米is最高。味噌汁と野菜が好き。食で命は出来てると信じてる
RedOneっていう映画を観て思ってたよりすごく良くて泣きまくった。サンタさん…!!/夏目友人帳/薬屋のひとりごと/メイドインアビス/Wednesday/Arcane/
Adele/JessieJ/椎名林檎/John Williams/久石譲
出雲大社/瀧宮神社/潮見坂/
マライアキャリー/お絵描き/宮崎駿/マンホールを数える/
十二国記(小野不由美)/北村薫/ モモ(ミヒャエル・エンデ)/The Giver(Lois Lowry)
美術館、お散歩、制作。ぼーっとするのも好き!
世界一周したい。エジプト、マチュピチュ、トルコで気球に乗りたい、サンチャゴ巡礼
ほっとしたこと、楽しかったこと、笑えたこと、悔しかったとこ、今だから言えること
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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