昔は黒い服をよく着ていましたが、最近は明るい色も選ぶようになりました。きれいなブルーのセーターがお気に入りで、着ると気分が上がります。きれいなブルーのセーターが今の“推し”です。
野菜たっぷり豚汁、納豆、だし巻き卵、うめぼし、和菓子です。素朴な味が中心で、ほっとする“和”に惹かれます♪とくに、おすすめの和菓子があれば教えてほしいです!(通販があれば嬉しい☆)
幼いころから洋画(やドラマ)を観るのが好きで、最近は『ブレイキング・バッド』『ベター・コール・ソウル』を一気見して寝不足になりました。ジャンルは問わず、面白そうと思ったらいろいろ観ます。
B’z、-真天地開闢集団-ジグザグ
みんなに紹介したい場所……というより、逆に教えていただきたいです。夫婦で参加できる“ものづくり体験”が好きで、気軽に楽しめるおすすめの場所があれば知りたいなと思っています。
小学生の低学年のころ、ラジオ投稿に夢中でした。手書きFAXで送った投稿が何度も採用されて、うれしくてたまらなかったのを覚えています。ご縁があってラジオ局にも遊びに行った思い出があります。
休日は掃除をしたり、家でのんびり過ごすのが基本です。外出は目的がある時に動くことが多く、人混みは少し疲れやすいタイプなので、静かな時間でリセットしています。
高知県にある弘法大師(空海)ゆかりの御厨人窟(みろくど)に行ってみたいです。
人混みが少し苦手なので、手紙ではおうち時間の楽しみ方、映画(洋画)や和菓子など、ほっとできる話題を明るく・ゆるく・やり取りできたら嬉しいです。おすすめの一気見作品や、通販できる和菓子も聞いてみたい。
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。
著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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