ナツナツさんのじぶん地図

じぶん地図

最近ハマっているものや推しは?

東洋医学や漢方薬が気になっています。
歯列矯正がやっと終わり、保持するためにデンタルケアにも興味があります。
ひとり旅の計画を立てるのが楽しいです。

好きな食べ物・飲み物

カレー、味噌汁、ワイン、身体にやさしい料理、コーヒー、和菓子

好きな映画・ドラマ

ボヘミアン・ラプソディー

お気に入りの音楽

QUEEN,EAGLES,KISS等…70,80年代ロック、Amy Winehouse,Carpenters, Calore king, Bruno Mars等、様々な年代ジャンルが好きです

みんなに紹介したい場所

静岡市の『駿府匠宿』は伝統工芸を気軽に体験できて楽しいです。自然に囲まれた場所でカフェでゆっくりするのもいいです。
静岡県立美術館の『ロダン館』の『地獄の門』は近くで見ると圧巻です。

子どものころ夢中になったもの

フラフープ、なわとび、ホッピング、ブランコで遊ぶのが好きでした。
あまり漫画は読まなかったですが、一条ゆかりさんの『有閑倶楽部』は全巻揃えて何度も読みました。

好きな本・作家

原田マハさんのアートをテーマにした小説が好きです。
ジョン・スタインベックの『エデンの東』はもう一度読み直してみたい本です。

休日の過ごし方

東京に出かけるときは美術館や博物館に行くことが多いです。
家にいるときは映画やドラマを観たりします。

行ってみたい・旅行したい場所

瀬戸内の島々のアートを見ながら散策してみたいです。
南フランス、ドイツ、スイス、オーストリア

手紙で話したいテーマ・聞きたいこと

日常の何気ない出来事

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

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文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

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