うさぎ、チンチラ、動物カフェ、動物園、水族館、カメラ、滝巡り、神社/寺巡り、文具、手芸、本、ご当地の調味料、ピクミン、
ハンバーグ、ラーメン、エビマヨ、魚料理、牛タン、お好み焼き、チョコレート、紅茶
ウィキッド、東京MER、名探偵コナン
カラオケ行った時に歌うのは、踊やライオン/マクロス、、主にアニソン。音楽は疎いです。
香川のしろとり動物園は課金すれば好きなだけ象にえさやりができます!サモエドカフェ、大阪天満の猫カフェ、三宮や大阪のフレカ(動物カフェ)。福井の龍双ヶ滝、岐阜の龍神の滝、三重の鈴鹿の森庭園もオススメです
りかちゃん人形の服作り、漫画、動物、アニメ、ぬいぐるみ
昔好きだった本はフルーツバスケット。色々と本は買っているけど読みきれていないものが多いです/朝井リョウ数冊、目の見えない白鳥さんとアートを見にいく、ざんねんなスパイ、世界99など
晴れていると出掛けたくなって神社や滝巡り。動物のいるところへ行ったり、たまに映画やガチャガチャしたり。動きたくない時は家でダラダラ。
山形のクラゲ水族館に行ってみたい。あと雪景色の銀山温泉。埼玉のクォッカにも会いたい。山口県の角島も旅行計画たててます。
それぞれの好きなこと、好きなものを話せたらいいなと思います。
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。
著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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