きいさんのじぶん地図

じぶん地図

最近ハマっているものや推しは?

・読書(小説、エッセイ、本屋に関するもの、韓国文学、会計学、心理学、ほか)
・VTuber(にじさんじ)
・アイドル(Pixel Ribbon、FRUITS ZIPPER)

好きな食べ物・飲み物

フルーツ、チョコレート(高カカオ)、珈琲、蕎麦、坦々麺、焼き鳥、焼酎

食べ物を目的に旅行に行ったりします。

好きな本・作家

住野よる
僕のマリ
青山美智子「リカバリー・カバヒコ」
ファンボルム「ようこそ、ヒョナム洞書店へ」
チョンジへ「私的な書店」
フウ「ヨルダンの本屋に住んでみた」
古内一絵「マカン マラン シリーズ」

休日の過ごし方

書店めぐりをしてカフェで読書をしたり、美容やファッションが大好きなので、美容デーにしたり、セレクトショップを巡ったり、編み物をしたり、
友人に会いに他県へ飛んだりしています。

行ってみたい・旅行したい場所

台湾、韓国に行ってみたいです。

金沢の街並みやホテルの美しさに魅了されたので、またいつか行きたいなと思っています。
四国中国地方の美術館めぐりもしたいです。

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。

文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

よくあるお問い合わせ

©2026 文通村~ふみびとの絆~ All Rights Reserved.