キャンプ、ゆるジャンプ、CoCo壱のスープカレー、相模屋の焼いて美味しい絹厚揚げ、スマホアプリパズルゲーム、チ。、葬送のフリーレン、夏目友人帳、バナナにヨーグルトをかけて食べる
カレー、ラーメン、お寿司、タイ料理、韓国料理、インド料理、スイーツ。なんでも好き。嫌いな食べ物は唯一肉の脂身。飲み物は基本水。コーヒーも好きだけど、カフェインをとると眠れなくなる。
基本ハッピーエンドが好き。洋画も邦画も時代劇もなんでも好き。ホラーは観ません。好きな俳優は、キアヌリーヴス、ロバートダウニーJr.、トムハンクス、アンハサウェイ、ゼンデイヤ、あげたらキリがない。
エドシーラン、アコギやウクレレなどのインスト、ボーカルの入ったジャズ、原神のBGM、EDM、雑食ですが、好みはハッキリしています。
千葉県の玉前神社は御来光のレイライン上にある、関東屈指のパワースポット。また、その近くの御菓子司角八本店のみかん大福も美味しかった。
ゴム飛び、ケードロ(ドロケー)、缶蹴り、世界名作劇場、りぼん、チャオ、小椋冬美、銀河鉄道999、花の子ルンルン、ときめきトゥナイト、雑誌の付録の赤いペラペラのレコード
読書は好きだけど、実用書を主に読んでいます。小説は、時々。西の魔女が死んだ、スピリットベアにふれた島、かあちゃん、国宝、が印象に残ってます。あと、本は読んでいないけど、東野圭吾原作の映画は大好きです。
景色の綺麗な場所に行って、椅子を出して、読書や音楽鑑賞。これが最高。天気が良い日限定だけどキャンプも大好き。とにかくのんびりして、夜は焚き火を眺めてジャズを聴く。そしてテントで寝る。幸せな時間!
上高地、北海道、沖縄、五島列島、小笠原諸島、ハワイ、などなど。私が大金持ちなら、世界中どこでも行ってみたい。地球の全てを堪能したい。できることなら宇宙にも行ってみたい!
なんでも♪
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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