YouTubeを観る(三人称、2bro、ガクテンソク、なすなかにし等)
お寿司、梅干し、お茶(ほうじ茶やルイボスティー等)、お菓子は欠かせません。
最強のふたり、幸せの隠れ場所、キンキーブーツ、ワンダー君は太陽、この世界の片隅に、マイインターン、チョコレートドーナツ、ウォーム・ボディーズ、鬼平犯科帳
エレクトーンで聴くルパン三世80
長沼町
少女漫画(りぼん、なかよし)レイアースやセーラームーン、姫ちゃんのりぼん、こどものおもちゃ、赤ずきんちゃちゃ
本はあまり読みませんが、時間があれば育児書をちらっと見てます。
休日は大体家族で過ごしてます。息子と遊んだり、夫がゲームしているのを見たり。
京都や鎌倉。ド定番の観光をしてみたいです。
今はどんなふうに暮らしているのかなど何でも。
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。
著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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