料理、ノンフライヤー、コストコ、タロット、オラクルカード、落書き、メイク、かぎ針編み、シール交換(初心者)、買い物、イオンモールの散歩
照り焼きチキン、マックポーク、エンゼルフレンチ、エビアボカド寿司、焼肉(特にシマチョウ)、水道水、タコス、セビーチェ、サイゼリヤの料理全部、すき家の牛皿定食、サブウェイのBLT
レ・ミゼラブル、シカゴ、バーレスク、コウノトリ、ウシジマくん外伝サイハラさん
井上芳雄、ミュージカル(東宝系)、レ・ミゼラブル、SMAP、テトリス、マツケンサンバ、めざせモスクワ
名古屋大須にある、李さんの台湾屋台にある唐揚げが絶品です。
一輪車、ダンス、手作りトレーディングカード、手作り漫画雑誌、プラ板キーホルダー、スマスマ、SMAP、サルゲッチュ
藁の楯
家でまとめて家事、夏は同僚たちと湖、時々バーベキュー。基本インドアなので、家にいるか出かけても食料品の買い出しやいつものイオンモールのパトロールをしてます。
北海道の回転寿司に行ってみたい!南米のフルーツも食べてみたい。福岡で、本場の博多ラーメンを体験したい。
ゆるーりと、料理や生活のひと工夫、私の知らない人が好きなことを聞いてみたいです。もちろん私も話したいです。
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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