いくみさんのじぶん地図

じぶん地図

最近ハマっているものや推しは?

プロジェクトヘイルメアリー、リブート、ばけばけ、ゆる言語学ラジオ、おまけの夜、健康チャンネル(上出遼平さん)、となりの雑談、無限まやかし、ヒューマニエンス、哲学

好きな食べ物・飲み物

ラーメン、納豆、お米

好きな映画・ドラマ

今を生きる、天使にラブソングを1・2、息もできない、映画ドラえもんのび太の絵世界物語、ゼログラビティ、その男凶暴につき、アフターサン、シンゴジラ、E・T、ストレンジャーシングス、ばけばけ、真田丸

お気に入りの音楽

音楽はあまり聞きませんが、最近では藤井風「満ちていく」サカナクション「怪獣」星野源「Eureka」などをリピートで聞いていました。

子どものころ夢中になったもの

小学校高学年から中学生くらいまで高河ゆん先生の漫画に夢中になっていました。それ以外にもとにかくたくさん漫画を読んでいました。

好きな本・作家

小中学生の頃は赤川次郎、吉本ばなな、宮部みゆき、村上春樹などたくさん読みました。成人後はあまり本を読まなくなりましたが、一時期伊坂幸太郎、東野圭吾、貴志祐介、恩田陸などたくさん読みました。

休日の過ごし方

ためこんだ録画の消費、子どもと買い物、映画を観に行くがほとんどの休日の過ごし方です。

行ってみたい・旅行したい場所

屋久島、宮古島、四国

手紙で話したいテーマ・聞きたいこと

お相手の好きなものの話、面白いと思うもの、疑問に思うこと、どんなことを大切にしているのか、などたくさん聞いてみたいことがあります。

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。

文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

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