鬼滅、きみに読む物語、祈りの幕が降りる時、ディズニー、お花見、KAT-TUN、IVE、金融・英語・情報系の資格勉強(他、心理学や法律系等ジャンル問わず浅く学ぶのが趣味)、専攻外の論文を読む
ピザ、アイス、プリン、肉寿司、お寿司
俺ではない炎上、ハリーポッター、リメンバーミー、ダークナイト、進撃の巨人
Aimer、KAT-TUN、IVE、(ランキング上位曲を気分で)
大阪の箕面の滝(虫も多く、道も険しい部分があり意外と夏場はきつかったです笑)、水天宮前駅周辺のお店ぼんとん(定食が美味しくお手頃でおすすめです)
ラブアンドベリー、携帯小説(魔法のアイランド、野いちご等)、ちゃお(めちゃモテ委員長)、ディズニー、KAT-TUN
東野圭吾秘密(最近映像ばかりなので、おすすめ教えてください)
音楽ききながら散歩、勉強
海外行ったことないので憧れがあります!ヴェネツィアやオーストラリアに特に行ってみたい!オーロラもいつかみたいです!
日常の些細な出来事、趣味、好きなものや人、考え方、
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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