エアブラシ、資格取得、国内旅行、コスメ
タタラーク、フィッシュアンドチップス
ブリュッセル1080、コメルス河畔通り23番地
ピクシーズ、Wetleg
静岡にあるさわやか
粘土で立体物を作ること
アンナ・カヴァンの「氷」
ネットでバズっていたカフェやポッポアップイベントに行ったり、前から行ってみたかった場所に遠出していくことが多いです
富山県の魚津埋没林博物館に行って巨大な根っこを見物したい
映画のオススメの作品を紹介したり、文通ならではの話題など気軽に雑談したいです
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。
著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
よくあるお問い合わせ



