スターウォーズのグローグーに一目惚れ→マンダロリアンやボバフェットシリーズを観ながら映画公開を心待ちにしています。観葉植物も続々と増えています。お気に入りはドラセナ スルクロサです。
卵料理全般!牛乳大好き!
5パーセントの奇跡、最強のふたり、アストリッドとラファエル、刑事モース、聖☆おにいさん、CITY、休日のわるものさん、羅小黒戦記、フェーレンザイ、鬼灯の冷徹、百姓貴族、うらみちお兄さん、はたらく細胞
アニメやドラマの主題歌やサントラをよく聞いています。
広島→食べ物がおいしくて、路面電車が可愛い。駅が混雑しすぎてないのも好き。最高!
たまごっち、泥団子づくり、川遊び、生き物採集・観察、漢字ドリル、プロフィール帳、お絵かき
恒川光太郎『夜市』(の中の書き下ろし『風の古道』が特に好きです。)、ダニエル・キイス『アルジャーノンに花束を』、H.A.リプリー『1分間ミステリー』
図書館でまったり過ごして、ケーキ屋さんでケーキ食べて最後にスーパーに寄って食材買って帰って急いで家事を済ませて趣味の時間を過ごして寝る。
北海道でおいしいものをいっぱい食べたい!!行けるならゴッホ美術館に行ってみたい。
日常の嬉しかったことや小さな幸せを共有したいです。あとは私が興味のあるものじゃなくても全然いいので、なんでもいいので皆さんのお気に入りやハマっていることの話を聞きたいです。
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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