うめ花さんのじぶん地図

じぶん地図

最近ハマっているものや推しは?

えもじの子(仮)←かわいい…/中武優の不思議な館←YouTubeチャンネル。怖い話・不思議な話のアニメ、「うわあぁぁ!」を待ち構える自分が居る(笑)/寺社・巨樹巨木詣で←猛暑が去ったのでぼちぼち再開

お気に入りの音楽

紅白歌合戦を観なくなってンン年、最新のミュージックシーンを追う気概は無く、自分が若い頃に愛聴した曲を今も聴いており。割と最近なら「女装歌手」…星屑スキャット、八方不美人、如月マロンあたりが多いです

みんなに紹介したい場所

つくばと秋葉原を結ぶTX(つくばエクスプレス)の茨城県内区間・守谷~つくば間が、ちょっとしたアトラクション的に楽しい。個人的お勧めは、守谷から乗車し、つくば行の最前車両端で運転手目線を楽しむこと。

子どものころ夢中になったもの

NHKみんなのうたをラジカセで録音しまくった小学生時代(しぶい趣味)。オルゴールも大好きで、それが工学部へ進んだ理由の一つにもなったし(専攻は機械系でなく材料系で出たけど;)今も自動演奏楽器が好きです

好きな本・作家

この著者の新刊が出たらチェックするというのは
『先生!シリーズ』小林朋道先生、『奇界遺産』「クレイジー・ジャーニー」佐藤健寿さん、『恐い間取り』松原タニシくん。科学、民俗学、美術の棚の本はよく読みます

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

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文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

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