古着やさん巡り、食べ歩き、散歩、道の駅巡り、ドラッグストアコスメ、ホームセンター巡り、犬とネコ、コーヒー、ガーデニング
インドカレー、タイ料理、コーヒー、パン、野菜、お茶、お蕎麦
サスペンス全般
ビートルズ、レッドツェッペリン、ACDC.zztop.ガンズローゼズ、ローリングストンズ、テレサ・テン、マイケルジャクソン
千葉の里山、海、奈良の国宝のお寺、茨城の海
ガラスの仮面、ドラマ赤いシリーズ、リカちゃん
松本清張、夢野久作
古着やさん巡りをしながらランチの食べ歩き、パン屋さん巡り、道の駅で野菜を買うこと、ホームセンターでうろうろ、時々コストコ
奈良や京都、滋賀、和歌山のお寺巡り。岡山でジーンズと備前の買い物、青森で海鮮食べたい、フェリーで北海道
胡蝶蘭と薔薇の育て方、簡単にできるスィーツの作り方、おすすめ道の駅、おすすめヴィンテージショップ教えてください
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
下記画像をクリックするとアマゾンでの販売ページで購入できます。
著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
よくあるお問い合わせ



