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Spitz、合唱曲、小野リサ、大橋トリオ、村松健、上白石姉妹、米津玄師、ハナレグミ、手嶌葵、斉藤由貴、宮本浩次、ハンバートハンバート
標高90メートルの世界は、脳が休まります。富山市の呉羽丘陵、北欧の森、富士山頂、那覇の裏路地、戸隠の遊歩道、西武鉄道(埼玉県)の途中下車、台湾の夜市
初めて手紙をもらったのは、10才の頃。それからずっと手紙を書きつづけています。公文。鉄棒の逆上がり。縄跳びの後ろ二重回し。
村田沙耶香、若松英輔、玄侑宗久、宇佐美まこと、このミス、銀色夏生、三津田信三、ヨシタケシンスケ、養老孟司、田村セツコ、小川未明、佐藤さとる、武井武雄…
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中国の都市郊外、高知県、奥入瀬
できれば日記型より対話型希望。50代以降の過ごし方、人生について、これまでのこと、これからのこと、日々のこと、考えたこと、感じたこと、人間関係について良いこともネガティブなことも。生きづらさについて。
『文通びと』が出版
日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。
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著者紹介:宮田穣
1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。
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